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花蓮一人旅におすすめのレトロかわいいゲストハウス「花蓮日日 Hualien daily」。市街ど真ん中なロケーションが観光の拠点にピッタリです!


花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」のチェックインカウンター

普通のホテルじゃもの足りない方におすすめ!花蓮ならではのレトロな古民家で、暮らすような滞在を楽しまれてみませんか?

こんにちは!先日、台湾東部縦断旅行へとお出かけしてまいりましたMae(@qianheshu)です。

花蓮での滞在は【「花東彩虹嘉年華(台湾東部LGBTプライド)」レポート。台東・花蓮から2018台湾秋のパレードシーズンが開幕です!】の記事でも触れているように、LGBTプライドへの参加が主な目的。

イベント会場が市内中心部に近いところだったので「泊まるところも歩いていける範囲が良いなあ」ということで考えていました。

そんな折にちょうど思い出したのが、前回(前々回?)訪れた時にすごく気になっていたゲストハウスのこと。

おしゃれなショップが並ぶ一帶にふと現れた、レトロかわいいエントランスの風景がずっと頭に残っていて「いつか訪ねてみたい」と思っていたのを、このタイミングで実行してみることにしました。

「花蓮日日 Hualien daily」というそのゲストハウスには、外観から受けていたイメージを裏切らない、昔ながらの趣のこる古いもの好きにはたまらない空間が!

中心部ど真ん中という観光に便利なロケーションも素晴らしく、滞在中とても快適に過ごすことができました。

台湾ではドミトリー以外ではちょっと珍しいシングルベッドの一人部屋に宿泊できるので、一人旅の方にもピッタリかと思います。

今日は、花蓮で出会ったキュートなゲストハウス「花蓮日日 Hualien daily」から、お泊まりレビューをお届けしたいと思います。

 

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大きなベランダ付きで開放感最高!自宅のリビング気分で使える広々パブリックスペース。

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の外観

「花蓮日日 Hualien daily」があるのは、

市街中心部にある「節約街」という通り。

 

ピーコックブルーの扉の先は、

デザイン雑貨や文具品を扱う素敵なショップなのですが、

このお店の2Fから上が、旅行者のみが入ることのできる宿泊スペースになっています。

 

到着したら、ショップの店員さんに宿泊に来た旨を伝えて、

チェックイン手続きへと進めてもらいます。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の階段

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」3Fパブリックスペース

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」3Fパブリックスペースの椅子

花蓮の街には、

昔ながらの古民家を利用したゲストハウスやカフェがたくさんあるのですが、

「花蓮日日 Hualien daily」もその一つ。

 

建物内に一歩足を踏み入れると、まるでひと昔前に戻ったような、

懐かしさ満点の空間が広がっています。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」5Fパブリックスペース

僕が今回滞在させていただく部屋は、最上階の5Fにあるということで、

スタッフさんに続いて上がっていくと、

お部屋の隣には広々としたパブリックスペースが。

 

5Fフロアには、僕が泊まる一室しかないので、

滞在中はほぼ貸切状態で使わせていただくことができました。

 

窓から差し込む光が心地よく、パソコン作業や読書など、

寝るとき以外の時間のほとんどをここで過ごしておりました。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」5Fパブリックスペースのベランダ

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」5Fベランダからの景色

外へと続く扉を開くと、レンガ色のタイルが敷き詰められた大きなベランダが登場!

 

正面建物の屋上で住民の方が洗濯物を干していたり、

階下には買い物帰りと思しき人たちが道路を通り過ぎて行ったり。

 

そんな風景を眺めていると、

なんだか花蓮の街に暮らしているような気分にすらなってきます。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」のレンタサイクル

チェックインを終えて一息ついたら、いざ市街の観光へ。

 

お出かけの際には、ゲストハウス宿泊者限定で利用できる

無料のレンタサイクルもあるので、ぜひ活用されてみてください。

 

花蓮での街歩きが、グッと効率的になるので重宝しますよ。

 

タイルやアイテムのチョイスが超キュート!台湾では貴重なシングルベッドの一人部屋。

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の單人房(シングルルーム)

滞在させていただくお部屋は、「單人房(シングルルーム)」

 

台湾でホテルに泊まると、

一番小さいタイプのお部屋でもダブルベッドが置かれていて、

一人でも二人でも料金が変わらないパターンが多いのですが、

「花蓮日日 Hualien daily」には、シングルベッドの一人部屋が用意されていました。

 

お値段もリーズナブルということで、「一人旅なのでちょうどいいかも!」と思ったのも、

今回こちらに泊まることにした大きな理由の一つです。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」單人房(シングルルーム)のベッド

ベッドのマットレスが意外と薄くて

「寝るときに硬いのでは?」という不安がありましたが、

実際には、特に寝苦しさを感じることもなく快適。

 

そろそろ朝晩は涼しくなってきているため、

窓を開けておくと外の空気が流れ込んできて、冷房いらずでした。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」單人房(シングルルーム)に置かれた雑誌

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」單人房(シングルルーム)のサンダルと扇風機

花蓮現地発のマガジンや、鮮やかな色合いのサンダル、丈の低い扇風機など、

お部屋に置かれているものも古民家の雰囲気にしっくりと馴染む、

センスの良いものばかり。

 

さすがは、雑貨ショップも営まれているオーナーさんならでは、

と言ったところでしょうか。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の單人房(シングルルーム)のシャワールーム

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の單人房(シングルルーム)シャワールームのシンク

浴室は、シャワーのみのユニットバス。

 

換気用の窓がついているので、

お風呂上がりでも、お部屋の湿度が気になることはありませんでした。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の單人房(シングルルーム)のシャワールームに嵌めまれたタイル

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の單人房(シングルルーム)の窓ガラス

床に敷き詰められたタイルや、窓ガラスに施された模様がこれまたかわいくて、

レトロ好きのツボをくすぐられます。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の單人房(シングルルーム)の畳スペース

お部屋自体は決して広くはありませんが、

すぐ隣には広々パブリックスペースもあるため、

滞在中窮屈感を感じることはほとんどなく、

むしろ「現地の古民家に暮らす感覚」をじっくり楽しめたように思います。

 

野菜&フルーツたっぷりのヘルシーな朝ごはん。ダイニングスペースのインテリアもかわいい。

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」のチェックインカウンター

今回予約したプランには、もともと朝食がついていなかったのですが、

プラス100元(=約360円)で食べられるということなので、付けてもらうことに。

 

8:00、9:00、10:00のいずれか1時間をあらかじめ指定しておくシステムですので、

時間になったら2Fにあるダイニングスペースへと降りていきましょう。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」のダイニングスペース

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」のダイニングテーブル

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の観光案内が描かれた黒板

床のタイルといい、木のテーブルや椅子といい、こちらもすごくかわいらしい空間。

 

壁にかかられている黒板には、

周辺の観光情報や、オーナーさんのおすすめカフェなどもまとめられているので、

お出かけ前にチェックをお忘れなく。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」の朝ごはん

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」朝ごはんのパン

朝食は、サラダとフルーツたっぷりの1プレートに、

パンとドリンクがついたセット形式。

 

カラフルでヘルシーな仕上がりや、味のクオリティにはもちろんのこと、

見た目よりもボリュームがあって、おなかも大満足。

 

カフェでブランチを食べるように、

ゆったりと味わいたくなる素敵な朝食だったと思います。

 

また、今回は一泊だったのでまわれませんでしたが、

ゲストハウスの周辺には、朝ごはんを食べられるお店もちらほら。

 

何日か滞在する場合でも、食事の選択には困らなさそうです。

 

「花蓮日日 Hualien daily」周辺の見どころは?

節約街

花蓮市街の有名観光スポット「節約街」にあるショップ

「花蓮日日 Hualien daily」のある「節約街」には、

小さなショップや古民家カフェなどが何店か並んでいるので、

散策がてら歩いてみるとおもしろいかと思います。

 

花蓮市街の有名観光スポット「舊鐵道行人徒步區」

特にゲストハウス~花蓮文創園區にかけての一角に集中しており、

外に出てすぐから、観光を楽しむことができる絶好のロケーション。

 

「舊鐵道行人徒步區」という小道の周辺には、ショップの他、

グルメ店や屋台なども並んでいるので、滞在中のお食事場所探しにとても便利です。

 

a-zone花蓮文化創意產業園區(花蓮文創園區)

花蓮市街の有名観光スポット「a-zone花蓮文化創意產業園區」の木造建築

毎年「花東彩虹嘉年華(台湾東部LGBTプライド)」の集合場所ともなっている

「a-zone花蓮文化創意產業園區(花蓮文化園區)」へは、

ゲストハウスから歩いて5分ほど。

 

かつて酒蔵として利用されていた建物をリノベーションし、

新たな文化の発信地として、花蓮市街を代表する有名スポットに生まれ変わっています。

 

花蓮市街の有名観光スポット「a-zone花蓮文化創意產業園區」の建物

MIT(Made in Taiwan)グッズを扱うショップや、

定期的に展覧会が開かれるスペースなどが集まっていて、

台北のスポットで例えれば「華山文創園區」に近い雰囲気。

 

敷地内のレトロ感漂う建物を見て歩くだけでも楽しいので、

市内観光の際にはぜひ立ち寄られてみてください。

 

溝仔尾(博愛街、自由街、南京街、上海街周辺)

花蓮市街の有名観光スポット「博愛街」にあるおしゃれな袋小路

花蓮文創園區と合わせて足を運びたいのが、

地元の人が「溝仔尾」と呼ぶエリア。

 

「博愛街」「自由街」「南京街」「上海街」周辺を指すのですが、

現地らしいローカル感漂う街並みの中に、

突如としておしゃれな袋小路や古民家カフェが出現したりと、

歩いていると様々な発見が得られます。

 

花蓮市街の有名観光スポット「自由街」に並ぶグルメ店

店数こそそれほど多くはないものの、地元民御用達のグルメ店が並ぶ通りも。

 

さらに歩けば「東大門夜市」と言う花蓮一有名な夜市もありますが、

「そこまで行くには疲れるなあ~」とか

「軽くローカルグルメを楽しみたい」ときなどにオススメです。

 

「花蓮日日 Hualien daily」へのアクセス。

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」へのアクセスマップ

では、「花蓮日日 Hualien daily」への行き方をまとめます。

 

滞在時には気がつかなかったのですが、

実はゲストハウスの近くには「台灣企銀」というバス停もあるみたいです。

 

1123、1126、1141など、台灣企銀に停車する路線はいくつかあるようですが、

花蓮駅からの本数はあまり多くなさそう。

 

とは言え、タイミングが合えば利用するのが一番かと思いますので、

駅に到着したら「花蓮市區」側出口を出て左方向にあるバス乗り場にて、

直近の時間で向かう便があるかどうか、確認してみてください。

 

で、僕はどうやって向かったかと言いますと、花蓮駅から徒歩で向かいました。

 

25分程度と時間はかかりますが、道沿いの美味しいグルメ店などに立ち寄りつつ、

休み休み向かうこともできますので、

同じく歩いて向かいたいという方は参考にされてみてください。

 

台湾鉄道・新花蓮駅

僕が花蓮に滞在していていた時は、まだ昔ながらの台湾鉄道駅が利用されていましたが、

この記事を書いている今はおそらく、新しい花蓮駅が開幕している頃かと。

 

台湾鉄道・新花蓮駅前の歩道

「花蓮市區」側の出口をでたら、

向かって右手側の方向(バスターミナルと反対の方向)へ歩いていきましょう。

 

台湾鉄道・花蓮駅前の交差点

突き当たりで左に曲がって、そのまま道なりに進んで行くと、

「國聯一路」と「國聯三路」の交差点に差し掛かるので、ここを右折です。

 

花蓮・國聯一路に伸びる大理石の歩道

大理石でできた歩道が伸びているので、そのまままっすぐ。

 

花蓮・國聯中山路口

「中山路」との交差点に差し掛かったら、ここで左折しましょう。

 

ちょうど対角線状に見える「遠傳」ショップの方へと、

あらかじめ道を渡っておくのが良いかと思います。

 

花蓮・中山路にある美味しいタピオカミルクのお店「王家茶舖」の外観

中山路に沿って歩きはじめたところで、第一のチェックポイント。

 

「王記茶舖」というお茶屋さんがあるのですが、

こちらの「珍珠奶茶(タピオカミルクティー)」がすごく美味しいので、

一旦エネルギー補給しておきましょう 笑

 

テイクアウトして、ゲストハウスへ向かうまでのお供にするのもいいですね。

 

花蓮・中山路のおすすめグルメ店「周家小籠包」の外観

そして、さらにまっすぐ進むと、

第二のチェックポイント「周家小籠包」というお店が。

 

こちらの小籠包は、まるでミニ肉まんかと思われるほどのビッグサイズで、

並んでいるのではなく、せいろに「盛られて」います!

 

花蓮に来たら必ず食べに来るくらい僕のお気に入りですので、

到着後の腹ごしらえに、ぜひどうぞ。

 

花蓮・中山建國路口

と、寄り道はこれくらいにして、ここからは中山路をひたすらまっすぐ歩いていきます。

「建國路」との交差点を越えて…

 

花蓮・中山林森路口

さらにその先の「林森路」との交差点も渡ります。

 

花蓮・大同市場

「大同市場」という伝統市場の看板が見えてきたら、もう一息です。

 

花蓮・中山節約路口

「寶雅 POYA」というピンクの看板のドラッグストア前に差しかかったら、

ここが右折ポイント。

 

脇道へ入って、「節約街」の中へと進んでいきます。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」隣の朝ごはん屋さん

節約街に入ったら、目的地はもうすぐそこ。

 

「美而美」という朝ごはん屋さんの隣に、

「花蓮日日」と書かれた看板が見えてくるはずです。

 

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」のエントランス

青い扉のエントランスが見えたら、ゲストハウスに到着!

1Fのショップの中へ入って、宿泊にきた旨を店員さんに伝えましょう。

 

花蓮駅からは、ほぼ「中山路」をまっすぐ進んで行くだけなので、

道順自体はシンプル。

 

とは言え、距離は結構ありますので、

荷物の多い場合などは、駅からタクシーの利用も検討されてみてください。

 

まとめ

花蓮市街中心部のレトロかわいいおすすめゲストハウス「花蓮日日 Hualien dairy」のチェックインカウンター

今日は、花蓮一人旅におすすめのレトロかわいいゲストハウス

「花蓮日日 Hualien daily」から、お泊まりレビューをお届けしました。

 

ポイントをまとめておくと、

 

良かった点

・レトロかわいい古民家ならではのインテリア

・ゆったりと使えるパブリックスペース+大きなベランダ

・リーズナブルに滞在できるシングルルーム有り

・クオリティ◎の朝食

・親切丁寧なスタッフさん

・市街ど真ん中の観光に便利なロケーション

・無料のレンタサイクルが利用できる

 

留意すべき点

・花蓮駅から距離がある

 

「花蓮日日 Hualien daily」に滞在する上で一番考えておきたいことは、

やはり「花蓮駅からどうやって向かうか」という点かと思います。

 

荷物や体力、時間と相談しつつ、

「徒歩」「タクシー」「バス」など、どの手段で向かうか検討されてみてください。

 

ただ、ゲストハウスまで来れば、そこは市街地のど真ん中。

 

観光の拠点としては申し分ないロケーションですので、

市街を効率よく回りたい方にはピッタリかと思います。

 

花蓮へのご旅行をご計画の際は、ぜひご検討されてみてくださいね!

 

→Agodaで「花蓮日日 Hualian daily」の料金をチェックしてみる

 

花蓮日日 Hualien daily
Address:花蓮市節約街37號
TEL:+886-3-8311770
Facebook:https://www.facebook.com/HuaLiandaily/
Web:https://hualiendaily.wordpress.com/

 

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